【OMEGAPRO】運用を停止して出金してみた話

【OMEGAPRO】運用を停止して出金してみた話
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どうもKSKです!

今日はOMEGAPROの運用を停止して出金したら(解約)どんな感じなのか、身を以て確かめましたので、ご覧ください。

 

結果から言うと、出金はできました。

が、ちょっと手こずりました。笑

(これは特殊な例です。通常は何事もなく出金できます。いきなり特殊な例に当たってしまったKSKですが、OMEGAPROの対応の丁寧さを知れたのでむしろ良かったと思います。)

 

OMEGAPROってそもそも何?って方はこちらを読んでね^^

[OMEGAPRO]FXで勝てないならこれをやれ[FXファンド]

 

※出金方法は2020年時点のものです。現在とは違うかもしれません。

出金申請

まずは出金申請です。

ログインページから、

Business>Compounding income>Stop Compounding

と進み、運用を停止したいパッケージ を選んで、【Stop】をクリック。

 

すると、トランザクションパスワードや名前、出金の際の受け取りBTCウォレット等を入力する画面になります。

ひと通り入力、確定し元の画面に戻り、こんな感じになっていたらOK。

【Cancellation】という表示に変わり、メールが来ます。

 

画像はKSKのメインアカウントです。

ピンクで囲っている100ドルパッケージの1つ上、500ドルパッケージは、運用益が500ドルを超えている為、運用停止ができません。

 

その場合は、利益分を引き出して元本回収という形を取ります。

 

利益部分の引き出し方はこちら。

(まだ記事書いてません。書いたらリンクします。)

 

尚、運用停止するパッケージの利益分がそうなるのか明確な表示がありません。

KSKは一応、利益分を引き出してから、運用停止申請をしました。

 

また、運用停止をすると30%の手数料が取られます

あまり急ぎでないのなら、利益分から元本回収をした方が賢明でしょう。

 

メールを返す

メールは2通来ます。

1通は、

[Ticket Received – Thank you for contacting OmegaPro!]

というタイトル。

これはどんな内容でも、問い合わせをすると絶対に来る自動返信メールです。

 

この中のチケット番号は、何かあった際の問い合わせに使います。

KSKはまさかの、最初からこれを問い合わせに使うハメになるのです。

 

もう1通、

[Re: Compounding Cancellation Request]というタイトルのメールが来るはずです。

こんな感じです。

 

KSKはこのメールが届かず、先ほどのチケット番号を使い問い合わせをするハメになりました。

 

サポートにリクエストの状況について聞く

普通に2通のメールが来た人は、ここはスキップしてください。

 

KSKは先ほどのKYC(本人認証)を求めるメールが届かず、問い合わせをしました。

まず、出金申請をしたのが9/28日

 

いつまでも処理がされず、業を煮やして問い合わせをしたのが10月17日です。

 

こんな文面で問い合わせをしました。

必須の情報は、名前、ユーザー名、出金リクエストのチケット番号です。

拙い英語力ですが、通じました。

 

また、KSKはサブアカでも申請したので、そのアカウントの情報も載せました(下部青枠)。

あと、cancellation表示になっているスクショも載せた方がいいでしょう。

それを載せることで、操作ミスではないですか?という1往復分のメールを省けます。

 

翌日18日、こんな返信が来ました。

 

 

「KYC(本人認証)を求めるメール」の処理を待ってるよー。

っていう内容です。システム上はKYCを求めるメールも自動送信なのかもしれません。

 

KSKはそのメールがなんらかの理由で来なかったか、誤って削除したようで、見当たりません。

というわけで、

「そのメール来てないっぽいから、もう1回送ってくれ」とお願いしました。

 

超簡単な英語でOKですし、むしろ上記画像のコピペでもOKです。

 

 

これで無事に

[Re: Compounding Cancellation Request]

というタイトルのメールが届きました。

 

KYC情報を送る

本人認証は、まずは送られてきた雛形を転用し、必要な情報を入力します。

携帯番号は、[+81 90 XXXX XXXX] と入力します。

 

また、雛形は4個しか送られてこないので、5つ以上のパッケージを運用停止、出金する場合は、雛形をコピペします。

 

そして、本人確認書類を添付します。

まず、パスポートは必須レベルだと思います。

なくても大丈夫ですが、海外へのKYCはやはりパスポートが強いでしょう。

 

そして、住所を確認できるもの、免許証やマイナンバーカード、保険証等ですね。

 

KSKの場合は、パスポートと免許証と公共料金の請求書で1発OKでした

顔写真が載ってるので、そこはやはり強いでしょう。

 

共通する情報が2つ以上記載されていればいいんだと思います

OMEGAへの登録情報(つまりは氏名)とパスポートの名前が一致、

パスポートと免許証の顔写真が一致、

免許証と請求書の住所が一致。→はいOK。みたいな。

 

 

10日後、着金

KYCを返信したのが10月21日で、本日31日にBTCウォレットに着金しました。

 

 

良かった良かった( ´Д`)y━・~~

 

 

 

出金はできる

何はともあれ、出金はできました

今回かかったのはおよそ30日ですが、20日間くらい、KSKはKYCのメールを待ち続ける、運営はKSKのKYCの処理を待ち続けるという謎のラグがあったので、本来は10日くらいでウォレットに着金する計算でしょう。

(オメガプロは週一締めなので基本的にすべての申請は10日程度かかります)

 

 

まとめ

これで300%達成時の出金、利益部分の引き出し、元本の出金すべてが「ちゃんとできる」ことが確認できました。

こういうサービスは「出金」が大事ですからね^^

 

 

 

 

OMEGAPROについてはこちら

[OMEGAPRO]FXで勝てないならこれをやれ[FXファンド]

 

 

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