【3年後に億りたい人急募】超優良!暗号通貨案件【DSH】

【3年後に億りたい人急募】超優良!暗号通貨案件【DSH】

どうもKSKです!

今日は【DSH】という、今、大注目のサービスを紹介します!

 

2024年BTC半減期

まずは昨今の暗号通貨事情ですが、言わずと知れた暗号通貨の代表格であるビットコインは、2024年に半減期を控えています。

※半減期…ビットコインのマイニング報酬量が半減すること

 

半減期の特徴として、その1年後に価格が大きく上昇するというのがあります。

チャートを見れば一目瞭然!

 

直近のビットコイン半減期は2020年5月に起きました。

当時9000ドル程度だったビットコインの価格は1年後の2021年11月に約7万ドルという高値をつけました

 

さらにその前の半減期は2016年7月で、その1年後の2017年はみなさんご存知「仮想通貨元年」で、200万円の値を付け、ビットコインの名前も一気に広まりましたね。

 

 

このように、ビットコインは半減期の1年後〜2年後に高値を付けるというのが過去の値動きからわかります。

 

つまり、2024年の半減期にかけてビットコインを仕込んでおけば、2025、2026の大きな上昇の波に乗れるかもしれないということです。

 

2025,2026に向けて今からビットコインをコツコツ買っておくと、すごいことになるかも!

 

ビットコインは暗号通貨のベンチマーク

また、ビットコインは暗号通貨を代表する銘柄であり、ビットコインが下がると他のコインも同様に下げ基調に入ることが多々あります。

 

まさに、日経平均が下げると個別株も軒並み下げるというな関係性にあり、ビットコインは暗号通貨のベンチマークとも言えるでしょう。

 

つまり、2024年のビットコイン半減期の後、2025,2026年には、ビットコインだけではなく他の銘柄も、釣られて値上がりしそうだということが言えます。

 

2025,2026に激アツなのはビットコインではなく、暗号通貨市場全体が盛り上がる

 

次の半減期の後は実需を伴う可能性が高い

最近の暗号通貨市場は、メタバース、NFT、Defiなどの、ブロックチェーンだからこそ成せる技術に注目が集まっています。

 

「暗号通貨ってなんかすごそう」

から、

暗号通貨はこうだからすごい。だから大企業もみんな参入する

という状況になっています。

 

あのFACEBOOKも、社名を「META(メタ)」にしました。

この「メタ」は紛れもない、メタバースの「メタ」です。

それだけ、世界中の大企業も暗号通貨市場に参入しようとしているということです。

 

それに伴い、例えば昔のような、「ある銘柄を保有し、値上がりを待つ」時代は終わり、DEXに預け入れて利息を得たりする時代になっています。

※DEX…ブロックチェーン上の銀行。現実の銀行と違い経費がかからないので、その分預金者に多くの利息を渡すことができる。年利100%もザラにある。

 

暗号通貨の世界はただの通貨ではなく、ある程度の需要を伴う、もう1つの現実になりつつあるのです。

そしてそれは、次の半減期の後、2025,2026にきっと顕著に表れます

 

次のビットコイン半減期直後の値上がりは、今までのそれとはまったく質が違う

 

 

問題は、なんの銘柄を買えばいいのか?

さて、2025,2026年に向けて、暗号通貨にはチャンスがやってきているということを書きました。

 

問題は、

・なんの銘柄を買えばいいの?

・それを具体的にどうやって運用したらいいの?

ということですよね。

 

CoinMarketCapの上位500位の銘柄のホワイトペーパーを読み、有望そうな銘柄を選定し、DeFi系ならステーキングする。

というのが普通の流れですが、すべてが英語だし専門用語も連発なので、僕のような一般市民には難しいです。。

 

そこで今回紹介する、【DSH】というサービスの登場です!

 

DSH(ディー・エス・エイチ)

DSHは、大きく2つのサービスを提供しています。

 

・暗号通貨のプロによる運用

・メンバー限定勉強会の開催

 

詳しく見ていきましょう。

 

プロトレーダーによる運用

基本はDefiを使った運用ですが、メタバースの土地転がしや普通のトレードも行うようです。

1000ドル、5000ドル、1万ドルの3種類の「カードを買う」形を取っています。

 

たとえば7000ドル投資したい場合は、5000ドルのカードを1枚と、1000ドルのカードを2枚買うイメージです。

 

1000ドルカード…2ヶ月に1回、100ドル(10%)の配当

5000ドルカード…3ヶ月に1回、1000ドル(20%)の配当

10,000ドルカード…半年に1回、5000ドル(50%)の配当

わかりやすく言えば、「約200万円投資すれば、半年に1回、100万円の利益がもらえる」ということです。

 

「高利率すぎるから怪しい」

という声が聞こえてきそうですが、月利に直すと5〜10%程度です。

暗号通貨の世界では月利30%でも低利率なので、まったく高利率ではなく、むしろ低いとも言えます。

 

メンバー限定勉強会の開催

さて、KSKがDSHに食いついたのはこちら。

メンバー限定、暗号通貨勉強会の開催です。

 

この勉強会では、「ブロックチェーンとはなんぞや?」という初歩的なことから、DEXへの預け入れ方法やメタバースの利用方法など、具体的な運用方法を学ぶことができます。

 

DEXへの預け入れなどは年利で100%を超えるものがザラにある為、3年後の『暗号通貨本番』までに効率よく大量の銘柄を仕込むことができるようになります。

 

勘違いしてはいけないのが、10万円が1000万円になるわけではなく、ADDY(トークン)の数が100倍になるということです

 

それらで運用した方が利回りは高く、将来の投資成果が遥かに高くなる為、「もう十分勉強したな」と思ったら、DSHに運用してもらっていた分を引き出して、自分で運用しちゃいましょう^^

 

KSK
KSK

もちろん最初から自分でステーキングや銘柄選定ができる方は、DSHに参加する必要はないよ!

 

ただし、5ireコインやNIZKなど、世界中が注目するプロジェクトのプレセールも行ってくれる為、そういう意味では、やはり参加する意味はありそうです。

 

KSK
KSK

DSHの代表が、日本の暗号通貨の権威とも呼べる人だから、有益な情報や大注目のトークンのプレセールをどしどし行なってくれるんだ。ちなみに、DSHが開設する、日本初のDEXもまもなくオープンするよ!

 

3年後に億るKSK

僕は自分でもステーキング等を行い、2021年は資産が400倍になりました。

今後はDSHから得られる知識、利益を利用し、3年後に備えようと思います。

 

一緒に大儲けしたい方は、下記の参加方法をご覧ください。

 

参加方法

いつも通り、LINEしてください。

スマホの方はこのページの下の方に、PCの方は右の方に、LINE追加ボタンがあります。

 

半減期ごとに3倍になるビットコイン

フォーブスの記事に、アークインベストのキャシー・ウッドが「2030年までにビットコインの価格が100万ドルに達する」と述べたと書かれています。

https://forbesjapan.com/articles/detail/46858

 

よく考えると、

2016年の半減期後→それまでの最高値9000ドルが20,000ドルに

2020年の半減期後→最高値は69,000ドルに

こんな感じで、半減期が来る度に高値を3倍前後の価格に更新してきていることがわかります。

 

半減期はおよそ4年周期でやってくるので、つまり、

2024年の半減期後→210,000ドル

2028年の半減期後→620,000ドル

に、高値を更新し続けていくことが予想されます。

 

2030年までに100万ドルはどうかと思いますが、それでも大きな可能性を秘めているビットコイン。

そんなビットコインを、元手をかけずに増やす方法も存在します。

(元手をかけない=マイニングではないということ)

 

そしてそれも、DSHに参加すれば知ることができます。

 

ただ値上がりするのを待つのではなく、運用によりトークン、コイン自体を増やしながら値上がりを待つことで、相乗効果の恩恵を受けることができます。

 

 

まとめ

  • 暗号通貨は2025,2026が激アツ!
  • だからそれまでに暗号通貨をしっかり仕込み、保有量を増やしておくことが大切!
  • DSHは資金を増やしながら、有望な銘柄を教えてくれる!
  • 【保有量の増加×値上がり】の相乗効果は計り知れない
  • これでKSKは3年後に確実に10億円稼ぎます^^
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