【FXファンド投資】OMEGAPROはやるべき?ジュビリーエースやジェンコと比較してみた!

ジュビリーエースという暗号通貨アービトラージ案件が、配当金や出資金の出金ができなくなりトラブルとなりました。

 

似たような投資案件に、OMEGAPROというものがあります。

今回は、OMEGAPROもジュビリーエースやジェンコのような最期を迎えるのか、比較しつつ見ていこうと思います。

 

結論から言えば、OMEGAPROがジュビリーエースやジェンコのように、いわゆる”飛ぶ”可能性はかなり低いです。

 

こんな人にオススメ!

  • 資産形成はしたいけど、長い時間(数十年)がかかるのは嫌な人
  • 株とかFXとか難しくてよくわからない人
  • しっかりとした実績、信頼のあるサービスを利用したい人
  • 投資資金をなるべく抑えたい人
  • ヘッジファンドの素晴らしさを体感したい人
  • OMEGAPROは安全なのか知りたい人

 

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OMEGAPROって何?

 

そもそも「OMEGAPRO」とはなんなのかを確認しましょう。

OMEGAPROはオメガプロと読み、FXファンドに間接的に投資し、月利10%弱の複利運用で16ヶ月以内に3倍償還を目指すというものです。

いわゆる暗号通貨のHYIPではなく、暗号通貨のアービトラージでもなく、あくまで外国為替市場での運用です。

 

暗号通貨が流行りの時代にFX運用を選ぶという、なかなか硬派な感じが伝わってきます。

 

複利×複利

OMEGAPROの最大の特徴は、100ドル(約1万円)という超お手頃な金額から投資できるというところ。

また、16ヶ月で3倍という仕組みをうまく利用して、「元本16万円」で1億円を目指せるというものです。

 

毎月1万円を毎月積み立てる。それを16ヶ月繰り返す。

で、17ヶ月目からは最初の100ドルが300ドルになって返ってくるので、再投資する。それを繰り返す。

 

つまり、複利×複利が生み出す莫大な利益が期待できます。

 

KSK
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”必ず毎月1万円かかる”わけではありませんまた、毎月かかる会費のような固定費も一切ありません。好きな時に好きな金額を1万円単位で投資できるということです。

 

ジュビリーエース、ジェンコって何?

次にジュビリーエース、ジェンコというものについて軽く説明しておきます。

 

ジュビリーエースは、端的に言えば暗号通貨間の「アービトラージ(裁定取引)」で月利20%稼げるという内容で主に日本で展開をしていたものです。

 

ジェンコはジュビリーエースの派生です。なので実質は同じだと思って頂いてOKです。

どちらも既に営業停止(飛んだ)していますので、新規の投資はできません。どちらも多くの被害者を生み、逮捕者まで出ています。

参考URL→https://news.yahoo.co.jp/articles/9724de21c881db370f18db4e9bf8a43b776bdaca

 

OMEGAPROとジュビリーエースを比較してみる

さて本題です。

OMEGAPROとジュビリーエースを比較し、OMEGAPROはそれらと比べてどうなのか?信用できるのか?を確認してみようと思います。

 

経営者の顔出し

まず投資案件で大切なのは、「経営者が誰なのか、ハッキリわかっていること」です。

PGAという、これまた飛んだ詐欺案件がありましたが、PGAのCEOとされていた人物はただのエキストラの俳優だったそうです。

 

さて、OMEGAPROの経営者はこの3名です。

右のマイク・シムズという方はアメリカの有名な起業家です。

(参考URL→http://mikesimsworldwide.com/

 

アンドレアス・ザッカスはマイクのようなソースは見つかりませんでしたが、予測変換に「妻」「彼女」などが出ているので、著名な人物だということが読み取れますね。

デラワー・シング目立ったソースは見当たりませんでした。

 

さて、ジュビリーエースの経営者は、トニージャクソン、マークデイビス、ショーンコルバートという方々です。

この3名については、一切の情報が得られませんでした。

 

以上の違いから、経営者自身を客観的な視点で見た時、OMEGAPROはジュビリーエースに比べてかなりの信用度があると言えるでしょう。

 

アンバサダー

アンバサダーというのは、企業の広告塔のことです。

新興の企業で、経営者も著名でない場合は広告により企業の知名度を上げていかなければいけません。

 

また、アンバサダーを契約することで「その企業の信頼度を向上する」という効果が見込めます。

「アンバサダー契約してください!」と企業側がお願いしても、その企業に怪しいところや不審なところがあればアンバサダーは断ることができますからね。

 

つまり、「凄い人」がアンバサダーに就くことで、その企業の信頼が担保されるということです。

では、OMEGAPROとジュビリーエースのアンバサダー事情を見ていきましょう。

 

OMEGAPROは、アンバサダーにサッカー界のレジェンド、ロナウジーニョ氏が参画しています。

こちらもご確認ください→【OMEGAPRO】ロナウジーニョが公式アンバサダーに就任

 

また、インドのクリケット選手、スレシュ・ライナ氏もアンバサダーとして参画しています。

日本ではクリケットがあまり有名ではないのでピンと来ませんが、インドでは生ける伝説として知られているようです。

 

また、アンバサダーではありませんが「アドバイザー」として、ジョーダン・ベルフォート氏が参画しています。彼はウルフ・オブ・ウォールストリートのモデルとなった人物です。

こちらもご確認ください→[OMEGAPRO]ジョーダン・ベルフォート参戦!!

 

彼ら3名は全員、「最初はいなかった」という点が重要です。

既にOMEGAPROは運営をしており、後から話が来て、OMEGAPROについて調べた上で参画したという事実は忘れてはいけないでしょう。

 

 

OMEGAPROがこのように世界的に有名なレジェンドたちをアンバサダーに迎えているのに対し、ジュビリーエースにはアンバサダーは誰もいなかったようです。

 

そもそもアンバサダー契約というのは非常に大きなお金が動きます。

ロナウジーニョを自社の顔にするって、いくらすると思いますか?

 

こういったアンバサダー契約をしないということで、

・契約金が出せない(ポンジスキームは利益が出ないのでもちろん出せない)

・アンバサダー側から企業への調査をした末に断られている(アビトラの実体がなかった)

・知名度を上げたくない(アンバサダーが広告するので知名度が上がってしまう→詐欺には向かない)

ということがわかります。

 

このようなことから、OMEGAPROは十二分に信頼できそうだと言えます。

 

「怪しい」という視線への対処

金融という業界は、非常に儲かります。楽に。

そのため、良質な案件と悪質な案件を適切に見分ける必要があり、案件側はそれらを見分けるに十分な材料を提供する義務があります

 

たとえば、世界に数万社とあるヘッジファンドや上場企業、投資信託や銀行は、突然の投資家の訪問にも全力をもって応えなければいけません。

 

これはOMEGAPROやジュビリーエースにも当てはまることです。

投資成績云々ではなく、”真っ当な経営をしているよ”ということを、経営者自ら示す必要があるわけです。

 

そういったことを、OMEGAPROはどのように考え、行動しているのかを見てみます。

 

OMEGAPROは、「弊社のような企業、サービスは世間からは”怪しい”と見られることを深く理解し、それに対する信頼性、透明性の向上に努めている」としています。

先ほどのアンバサダーの話もそうですし、下画像のように、一般ユーザーは毎日のようにOMEGAPROのオフィスを訪ね、経営者たちと交流を交わすことができます。

 

また、イギリスのFCAで金融ライセンスを取得しています。(登録No.902857)

 

FCAライセンスの取得は世界で最も難易度が高いことで有名です。

参考URL:https://xn--ndd-vb3f670a.jp/kigaiforex_financial_license.html

 

それに対しジュビリーエースはどうだったのでしょうか。

細かな活動内容は、僕自身がユーザーではなかったのでわかりませんが、金融ライセンスは取得していなかったようです。理由は、ジュビリーエースはあくまで情報サービスや技術の提供が主で、運用はしないから。

 

OMEGAPROも同じ(OMEGAPRO自身が運用するわけではない)ですが、それなのにFCAのライセンスを持っています。

 

このことから、どちらが信頼できるかは明白です。

 

儲け方

企業たるもの、ユーザーの利益はもちろん、企業自身の利益も確保しなければいけません。

つまり、「この企業はここで儲けてるんだな」というのを、ユーザーが見てわからないのであれば”何かがおかしい”ということです。

 

OMEGAPROが儲けているポイントは明白です。

①FX利益の中抜き

→OMEGAPROが運用を委託しているファンド(トレーダー)は複数箇所ありますが、平均月利16%での推移です。しかし、ユーザーには月利にして10%弱程度しか還元されません。この中抜きで、OMEGAPROは順調に利益を上げています。

 

②出金手数料が必ずかかる

OMEGAPROは”投資してから16ヶ月以内に3倍を目指す”というサービスを展開していますが、出金の際の手数料事情はこんな感じです。

・途中解約の場合は元本に対し30%

・運用途中の利益部分のみの出金は5%

・3倍償還後の出金も、5%

特に3つ目が重要で、手数料をかけずに出金することはできないということです。

 

賛否両論ありそうな手数料体系ですが、「企業の儲けどころはしっかり作らなければいけない」という観点から見れば、納得の内容です。

 

ジュビリーエースの儲けどころがどこだったのかはわかりませんが、おそらくそういう儲けどころはなかったんじゃないかなと思います。

企業の儲けどころがない→すべてをユーザーに還元しているように見える」ということで、カモを捕まえやすいですからね。

 

サービスの内容に無理はないか

OMEGAPROのサービス内容は、”16ヶ月で投資元本の3倍の額を返還する”というもの。

そのために必要な月利は、たったの8%です。

月利8%で複利運用した時の図。15ヶ月目で3倍を超える

 

FX運用で月利10%は普通に目指せるというのは日本でも常識になりつつありますが、大事なのは「不可能な数字ではない」ということです。

 

対してジュビリーエースは、「月利20%」です。アービトラージで。

細かい説明は省きますが、普通のトレードではなく裁定取引で普通のトレード以上のパフォーマンスを叩くというのは、不可能です。裁定をするには取引所間での価格差が生じる必要がありますが、20%を出せるほど頻繁に価格差というのは生じません。

いくら暗号通貨と言えど、最近は安定してきていますし。

 

サービスの内容に”無理がない”分、OMEGAPROはジュビリーエースより信頼度は高いと言えます。

 

 

OMEGAPROは、アリ

以上、ジュビリーエースとOMEGAPROを様々な観点から比較してみました。

個人的に、「OMEGAPROはアリ」だと思います。

 

手厚いサポートをします

OMEGAPROに投資したいという方は、まずは下記URLをクリックしてください。

 

http://backoffice.omegapro.world/joinnow.aspx?url=dXBsbmZvcm1ubz1EYWljaGkwMjI5JmxlZ25vPTE=&Leg=Left

(新しいタブで開きます)

 

そして、画像の通りに入力しましょう。

赤枠は後から変更できない項目

青枠は後から変更できる項目です。

 

ひと通り入力したら、右下の「Register Now」をクリック。

これで口座開設が完了しました。(まだお金は発生しません)

 

OMEGAPROは元本を預けるのに「パッケージ購入」という形をとっています。

パッケージを購入し、運用をスタートしましょう。

[OMEGAPRO]パッケージ購入方法

 

 

登録が完了した場合したら、KSKにLINEしてください。

サポートグループがあるので招待し、説明書一式をお渡しします。

 

QRコードはこちら↓↓

 

他のグループにいらっしゃる方へ

最近、KSKの紹介ではない方から、「現在のサポートがまったくサポートしてくれないから、KSKさんのサポートグループに入れてもらえませんか?」という連絡を良く受けます。

もちろん大丈夫ですので、そういう場合も遠慮なくLINEしてください。

 

まとめ

貧乏人の国”ニッポン”で紹介した通り、現在の日本の経済状況はとんでもない貧困国と化しています。

コロナ禍のおかげで仕事がなくなったり、「マネー」に関する記事が急増した為、「ニッポンはヤバイ」と考えている方も多いことでしょう。

 

副業やNISAなどの資産運用にも関心が高まっていますね。

 

僕に言わせれば、「すべてやるべき」です。

副業だってNISAだってiDeCoだって株だってFXだって、全部やった方がいいのは当たり前でしょう。

 

OMEGAPROもその1つ。

案件は「信頼性、透明性」が大切ですが、OMEGAPROは十分信頼に値するし、透明性も抜群です。

 

試しに1万円だけ投資してみるのはいかがでしょうか^^